So-net無料ブログ作成

<介助犬>役割や現状訴えるパネル展始まる 東京・千代田区(毎日新聞)

 手足の不自由な人を助ける介助犬への理解を深めてもらおうと「介助犬社会活動啓蒙(けいもう)パネル展」が18日、東京都千代田区六番町の財団法人JKA1階ロビーで始まる。開催に先立つ17日には、記者会見で介助犬サポート大使を務める歌手のジュディ・オングさんらが「介助犬の存在を多くの人に知ってほしい」と訴えた。3月12日まで(土、日曜日休館)。入場無料。

 会場には介助犬の役割や国内に49頭(1月現在)しかいない現状についてのパネルと、身体障害者補助犬法制定に活躍した介助犬シンシア(06年死亡)の写真など計約20点が展示される。

【関連ニュース】
介助犬:「身近に感じて」 九州にはまだ1頭、別府で普及イベント /大分
補助犬:「シンシアのまち」宝塚市、健康管理に助成 10年度予算計上 /兵庫
木版画展:ジュディ・オングさん展覧会、2万人突破 /福岡
寄付:介助犬支援、新たな一歩 宝塚の会社、業績に応じ寄付 /兵庫
あっぷ:福岡アジア美術館で木版画展開催中、ジュディ・オングさん

山内議員元秘書を逮捕 架空の投資話で3千万円詐取容疑(産経新聞)
<鳩山首相>カレーライス食べ、新人議員らと懇談(毎日新聞)
都の駐車場 管理業者、利益上乗せか 選定時と契約時、収支計画に差(産経新聞)
将棋 王将戦第4局開幕 先手の羽生が角道を開ける(毎日新聞)
「目があった」中2が高校生を暴行、1カ月の重傷負わす(産経新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。